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マウスピース調整 ノイズなど

ファイル 158-1.jpg

マウスピース調整 ノイズなど
サンボーンのようにノイズが出るマウスピース調整
自分はノイズがある音が好きなので、自分のマウスピースはそのように
調整しています
調整して、リードや吹く強さ、噛む位置などで、ノイズを出したり出さなかったりしています
ノイズを出すには、マウスピース先端のレールカーブの調整になります
普通に調整する場合はノイズが出ないように調整です。

ハーフトーンではなく、ノイズです。

写真は調整中のトナリン、削りゴミが付いてますが調整中
これはノイズなしで、スマートな音に調整中

路上ライブを始めよう 機材

路上ライブを始めよう  路上ライブの機材

アンプ
スマホにカラオケを入れておいて、 Bluetoothで接続
電池で動くものがいい。

カラオケを流すだけならマイクはいらないけどセットでもいい







Still I Love You Altosax Take2

Still I Love You Altosax Take2

ミミコピミスがあったのでやりなおし

マウスピースは EMSの黒

サックスは調整から

サックスは調整から

ジャズで噛まずに吹くとか、口は緩く、と言われても

マウスピースの調整が悪ければそれができません

マウスピースの調整をすれば、緩くくわえて吹くだけで音が出ます

サックス本体はできる限り息漏れがないように調整をすれば、ミストーンが減ります、音も良くなります

初心者の場合は、講師のサックスやマウスピースよりも調整が良くないと同じようには吹けません

腹式のために歌の練習

腹式のために歌の練習

歌を公開するなんて、という感じですが、歌で腹式ができるという事で練習

ボーカルの場合は、高音域は口先では出ません、サックスだと一応高音域は出てしまうので腹式ができないのかも

喉の開け方、腹式、発音、どれも歌で練習した方がいいみたいです

自分でも出した事ない音域を腹式で出しました

低音が出しにくい場合

サックスで低音が出しにくい場合やキーキー鳴るなどの音のトラブルは
マウスピースの調整です、そして練習

マウスピースは噛むほどにオープンが狭く鳴り、リードの鳴る長さ、フェイシングの長さが変わります

噛まなければオープンもフェイシングもそのままですが、リードの鳴る長さが変われば音質も音の出やすさも変わります

ある程度噛む事を前提に調整する事で鳴りやすくなります

フェイシングはアルトで クラシック用でも23mm、ジャズ用で 25mm、ジャズ用ではもっと長いのもありますが、私的にはあまり長いのはお勧めではない

オープンはジャズ用で プロなら8の2.15mmこれより狭ければ音質や鳴りは変わります
クラシック用は 1.8mmから2mm

低音が出ないのは噛みすぎでリードの鳴る長さが短く鳴るので、低音の振動に足らなくなります

または本体の調整が必要です

低音だからと言っても低音域のパッドが悪いとも言えませんので、調整依頼お待ちしています

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