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調整依頼はリピーター様が多い

調整依頼はリピーター様が多い

年に1回調整して、いい状態が続くというのは大きなメリットです

最近調子が悪い、とか思うのは調整に出してないからですよ

いい鳴りを維持するには調整、点検、修理を

梅雨が開けたらケースの中の掃除もしましょう

何本もサックスをお持ちの方はさらにお安く調整致します

なかなか上達しない

なかなか上達しないものです

次の段階を決めて、ひたすら練習しないと

現状維持では進まない

上手い人に経験聴くと、

10代から始めて20年とか30年以上の人多い

出来る事をやり続けていくしかない

高音域の練習

まだやってる高音域の練習

高音域を口を緩めて吹く練習と

高音域を弱く吹く練習

録音するとCからF#の高音域が下手みたい

こういう場合には、極端に口を緩めて
低く吹く練習

上手くなる方法?

上手くなる方法?

練習場所と時間がある事ですかね

練習できないならいろんな音楽を聴く事も

サックスをやるというよりは、音楽をやるという意識で

レイキーの調整

やはりラバーのほうが何かといいので

レイキーの調整

調整は、リード次第で音の明るさを変えられるように調整

なんですが、レイキーはダーク目に、丸い音に調整

柔らかいリードでも丸い音に

前にレイキの改造版、ボディを細くしたものも作りましたが、それも再調整、こっちのほうが吹きやすい

レイキーの良さは音の粘りです

材質がラバーに近く柔らかい

人工リードの鳴りすぎ

人工リードの鳴りすぎ

鳴りすぎな人工リードがたまにあります

ケーンでも人工でも、先端 5mmから先が極端に薄いもの

古ければそうなりますが、新しくて先端が薄い、柔らかい場合は

先端のほんのちょっとを削ります

リードカットでは切りすぎるので、ほんのちょっと削る

本当にちょっとだけ

リードカッターだとリード下側にバリが出るので、それも綺麗にする

バリといっても見てわかるほどではなく、さわればわかる程度

コシのないリードもそうやって調整

リード調整は本当にほんのちょっとです

薄くしたりしないように

外での生音が一番いい

外での生音が一番いいので

部屋の反射音を入れないように、最近はクリップマイクを使ってますが

だんだん理想の音になってきた

外での生音が一番反射音なくていい。

Dave Koz I Belive

録音しようと思ったら、カラオケが違う

譜面にミスがあるもの多いけど、カラオケだと編集大変

Dave Koz I Belive

使用マウスピース

ファイル 528-1.jpg

使用マウスピース

ビーチラーメタルが売れなかったので、自分で使ってます

練習はラバー、メイヤー

ビーチラーメタルかレイキー、メイヤー、中国製メタル以外であまりいいものはない

何もなければメイヤーばかりを使う

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